2010.09.03 [ Fri ]あるコンサルタントのセミナー...
あるコンサルタントの
セミナーに参加してきた。そのコンサルタントは
セミナーで次のような事を話ししてた。システムの構築にコンサルタントを使う事は愚の骨頂である。このコンサルタントは自分自身がその業務をしているにもかかわらずこのように言っていた。理由はコンサルタントの費用を社員の努力で浮かしシステムの構築に費用を投下すべきであるとの事だった。そしてその社員の教育や社員のスキルアップにこそコンサルタントを使えと言っている。この人はとても信用できると思った。
SEO時代の
WEB構造の利点は、A)あいまいなセグメントで、しかも
情報が探しにくいトップページを通らない でアクションページまでたどり着けるので、顧客を逃さない。B)各セグメント向けの入り口ページは、完全にターゲットを絞った表現が可能 なので、次のページへの移動率が高くなる。C)アクションページまで1クリックで行ける理屈となる。ということです。おのずと、A・Bの作り方とC・Dの作り方は違ってきます。
Posted at 13:16
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2010.09.01 [ Wed ]ブランディングとは
ブランディングが企業の営業活動の一つとして認識され始めたのは最近のことです。まだ、一般的にはなっていないのです。ブランドが自社の商品の顔として消費者に与える影響は大きいということです。コンサルタント企業はそのブランディングに注目しています。ワークショップや
セミナー開催を通じてブランディングの重要性を認識してもらおうと考えています。ブランディングのための考え方から具体的な
方法について、短期間のワークショップで学ぶことができます。自社のブランドがどのような価値を持つのかを明確に消費者に示すことができなければいけません。
「何とかしなきゃ、商店街運営」では昔ながらの商店街について話し合い現在の商店街の立場や商店街の在り方、これからの商店街の進む道を指標として掲載していきたいと思います。あって当たり前の商店街ですがその経営は逼迫しておりみんなで商店街を守る事は急務となっています。
Posted at 10:55
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2010.08.30 [ Mon ]診断レポート
アクセス解析の目的は単に
アクセス回数がどのくらいであったかや、どのような時間にどこから
アクセスしたかといったことを記録することが目的ではありません。
WEBサイトの
アクセス結果を
診断レポートとして受けっとって、それを
マーケティングの
改善へとつなげていくことが目的なのです。地域に根ざしたビジネスをやっていこうと考えているのであれば、それに関するキーワードなどを
ホームページのテキストに埋め込むことで検索エンジンでの上位表示を実現することができます。
30代後半の、子供が小学校に上がって少し手が離れた女性で再び仕事をしたいと思っている人。オフィスワークで椅子に座りっぱなしで腰痛に悩んでいる女性。いろいろありますね。商品ごと、商品の価格帯ごとに違うターゲットがあるかもしれません。普段のビジネスでは普通に考えているターゲットを、
WEBではなぜか忘れていませんか?
Posted at 14:05
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2010.08.27 [ Fri ]カタログ
最近のカタログは紙ではなくデジタルカタログがはやりでしょう。印刷技術が高度になってさまざまな
デザインができるようになったからです。印刷技術ではナンバリング印刷というものがあります。これはリストに沿って番号を自動で印刷していくものです。印刷業者は名刺に名前を入れたりすることもやってくれます。兵庫や神奈川、千葉と言ったところに多く集まっていると言われています。いろいろなところに名前を入れるということは一つのファッションと考えられるのです。必要なら電話で問い合わせしてみてはどうでしょうか。
製品がカバーしている範囲をいったん忘れて、ターゲットの気持ちになって書いていきます。他のシートとの関係を考えることもありません。同じ言葉が複数のシートに入っても問題ありません。ただし、意図的に「全部一緒」みたいな書き方はやめましょう。ターゲットの顔を浮かべながら、発想を個別に広げていきましょう。これで20ターゲットなら20シートのマンダラパーツができました。
Posted at 07:00
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2010.08.25 [ Wed ]SEO対策、LPO対策
どんな層に働きかければ売れるのだろうか?こういう疑問を調査するのが
マーケティングというものだろうか?一言で
WEBマーケティングと言ってもなかなか難しいのだが。さてさて、まず団塊の世代より上の世代は
WEB人口が少ない為、おそらく私の
ホームページに
アクセスしてくれる確率は少ないのではなかろうか? この事から残念ながら年配の方々をターゲットとする事は難しい。団塊の世代でもネット人口は多いとは言えない。私のインターネット
アクセス経験では、今の五十代に差し掛かろうかという世代辺りからインターネット人口は増えていると感じている。この世代以下を念頭に
SEO対策に入らなければならない。
まだまだ子供に合わせて生活しなくちゃイケないから、外に就職するんじゃなくて、家で内職する事にしたよ。
WEBで内職募集
サイトに
アクセスしてみる事にした。写真の画像編集とか、
ホームページ作りとか私にはできない物ばかり!構成なんて絶対できないし、簡単な入力は競争率が高くて無理みたいだし、ネットを使った内職を探すの無理かな…。本当時代はネットが主流になってきている事を今更ながら実感している。私はパソコンにうといから特にダメなんだよね。パソコンが使いこなせれば、割の良い内職もできそうだけど、パソコンを使いこなす手段すらわからない。
対策なし!仕事を探すって本当に大変!私の就活はまだまだ続きそうだ。
Posted at 03:44
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2010.08.23 [ Mon ]B2Bブランディングを考えた広告...
B2Bブランディングを考えた広告展開では、普段のビジネスで会う人よりも多くの人を対象としなければならない。B2C的な顧客ゾーンにアピールして知名度を高めたり、産業界でのイメージ的な地位を高めたりといった施策になるのだから、営業先の数よりもはるかに多くを相手にすることになる。そうした広告の効果を測るには、入口ページとゴールページを決めることが肝要だ。入口でメッセージAを出し、幅広く認知を得る。次に、メッセージを発信する形でリンクを掲載し、クリックを誘う。このリンク文言こそがブランドイメージを受け入れてくれたかどうかを示すものでなければならない。そのクリックが行われて次のゴールページが閲覧されれば、1つの目標は達成されたことになる。ASPのツールではそこの訪問数を測定して、効果として見ることが出発点となる。
お客さんのいるところに普通は店を出しますね。そうすると、ウィンドウとかがお客さんの目に触れるので、「あれ、何か良さそうなのができてるな」と近づいてくる。ウィンドウを覗き込む。ここまで近づいてくれたら企業は得意です。ウィンドウを覗き込んでくれたらお店の中に導いて、レジまで足を運ばせる自信はある。でも、
WEBはぜんぜんお客さんのいないところにお店を出してしまうものだから、はりきって商品のことを語っていても誰も見ていないということが実際にあります。
Posted at 10:27
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2010.08.20 [ Fri ]こだわりの水
水は毎日たくさんの量を飲まなければ生きていけません。ですから、どのような水を飲むかということは健康を考える上で非常に重要になってきます。水道水は健康に良いとは言い難いですから、ミネラルウォーターを飲んでいる人も多いのではないでしょうか。自然に水がわき出ているところでは水汲み場が作られているようです。水に関心のある人たちがポリ容器を持ってきて毎日汲んで家に持ち帰っているのです。無料の水でもよいでしょうが、天然水などの市販品も問題ありません。自分に合った水を見つけてみてはどうでしょうか。
アメリカのインターネット事情。アメリカはインターネット先進国ですが、日本も負けてはいません。ただし、言語の流通でいうと、英語が世界で圧倒的に多いことは否めない事実なのです。検索エンジンを使う場合にも英語にまで対象を広げて検索すると出てくる
情報は大変価値のあるものも含まれるようになります。アメリカではインターネットはごく自然にビジネスの現場で利用されるようになってきています。ただし、ネット回線の快適さにおいては、実は日本の方が少し優れていたりするのですが。
Posted at 10:27
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2010.08.18 [ Wed ]光と香りでリラックスバスタイム
日本では、一日の疲れをお風呂で癒す人が多い。そんなくつろぎの時間にお薦めなのがノーリツエレクトロニクステクノロジーのバスライティングシステム。すでにある浴室照明の電球をこの製品にに取り替えるだけ。リモコンで照明調節ができる、リモコンそのものが小型の浴室証明になる、さらにこのリモコンがアロマポットにもなるというもの。好みのエッセンシャルオイルが使えるので、光と香りでリラックスバスタイムが楽しめますよ。
ポータルブログは元来
SEOに強いと言われています。これはなぜなのかずっと疑問に思っていました。諸説ありますが私はやはり
SEOを語る上でリンクの多さと思います。トラックバックに代表される簡易にリンクが貰えるブログは非常に検索エンジンの受けがよく、また簡単に
ホームページらしきものを公開できる事からユーザーが複数個もつにいたり
SEO対策にも利用できるツールとして成り立ちまた相乗効果でそれがまた
SEO対策になると言う好循環を生んでいます。最近ではトラックバックスパムにより検索エンジンも少しアルゴリズムを変更しましたがそれでもなおブログはそれ自体がポータル
サイトであり
SEOに強い事は間違いがないでしょう。
Posted at 08:42
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2010.08.16 [ Mon ]アクセス解析というものは、WEB...
アクセス解析というものは、
WEBサイトへの
アクセスの記録から
情報を引き出すということが主な目的です。どのような
サイトから、どのようなルートを通って、いつ、どのくらいの頻度で
アクセスされたかを集計し
レポートとしてまとめてくれます。その結果について、
ホームページを
改善する必要があるのか、または、消費者のニーズを把握するのかといった
診断を行わなければなりません。専門のコンサルタント会社に依頼すれば、詳細な
レポートと
改善提案を受けることができるでしょう。
SEO対策ではポータル
サイトに設置された検索エンジンに対して、個別に対応することが必要です。検索エンジンの検索アルゴリズムは公開されていませんし、年々機能が追加されており、ひとつの
方法だけでは
SEO対策が完全であるとはいえないのです。自社への
アクセスが少ないのであれば、
アクセス解析を行うことによって、どのような部分が消費者に敬遠されているかを調べることができます。これらの結果から、必要な
改善をおこなっていくことが
WEBマーケティングとして必要なものなのです。
Posted at 22:05
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2010.08.13 [ Fri ]留学先の治安の話になったわけ...
留学先の治安の話になったわけで、アメリカやイギリスに比べればオーストラリアの方が安全かもしれないけれど、オーストラリアもやっぱりイスラム原理主義者から狙われている国家だと自覚した。もちろんママ友達にそんな話をしたわけではないけれど。さて少し話は逸れて、オーストラリアの治安の話。オーストラリアはアメリカを中心とする資本主義社会であり、日本とは軍事同盟を結んでいる国であり、時差がない事などから日本人にも人気の観光スポットではあるが、それだけをとってオーストラリアは安全安心というのは早計ではなかろうか?
この
サイトは、良い
情報の載った
サイトを作ろうと、色々な良質コンテンツを作成しているわけですが、悲しいかな、検索でやってきたお客さんは大元の
サイトに辿り着けずそのページだけ見て帰ってしまっている状態なのです。
サイトはTOPページからお客さんが入ってくるものであるという考えにのっとった作りになっていて、検索エンジンが発達した昨今の作りに即していない状態なわけですね。って、これは、うちの
アクセス解析や
サイト改善で出てくる事例そのまんまに遭遇しているではないですか!思わずこの
サイトの連絡先に電話営業したくなりました。おかしいやつと思われるのが関の山でしょうけど……。と、このように思いながら帰ったわけですが、知識、身についてるな、と思ったのと同時に、『近い将来、これは職業病になるのではないか』という懸念が頭をよぎりました……。趣味のネットサーフィン中にも、「この
サイトの作りが……」とか「動線が……」とか考えるようになったらどうしよう。\(^o^)/ え、考えすぎ……?
Posted at 05:50
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